会社の歴史

1,2005年11月25日 周口明浩科技服务有限公司を設立。登録資本金:10万人民元

2,2007年6月ー2008年6月まで 始めての日本向け案件である倉敷CDQの品質検査業務を完成。

3,2009年5月18日 上海富托贸易有限公司を設立。品質検査と貿易の事業を開始。

4,2017年 7月28日 日本法人 青見エンジニアリング株式会社を設立,登録資本金 700万円。

5,2019年8月 設計制作案件である製鉄用のAP台車を出荷。

6,2022年12月 8セットの設計制作ベルトコンベヤーを日本の製鉄会社に納入。

7,2023年11月 電気制御含む設計制作の集塵機(ブロワー含む)が 日本の製鉄会社に納入。

8,2024年3月 上海富托内に中国国内向けエンジニアリングチームを立ち上げ。

9,2024年8月,青見エンジニアリング株式会社の登録資本金を2000万円に増資。

10,2024年9月 中国国内でEPCのプロジェクトを完成。

11,2024年12月 上海富托の社名を上海富托智创设备工程有限公司に変更。